オーダーシャツ・オーダーワイシャツ「ザ・シャツ」

こだわりが生む至高のオーダーシャツ
コラム

高瀬貝ナチュラル Trocas Shell Natural

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掛けやすさを追求した4穴モデル(裏丸加工がとても使いやすいですよ)


日本ではあまり見かけないナチュラルカラーの貝ボタン・・・とてもセクシィな色合いで完成したシャツにつけるのもワクワクするほどです。貝ボタン工場の数あるモデルの中から厳選した4型をご用意しましたので一度お試しください。

究極の貝釦

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半年ほど前からお付き合いが始まった貝ボタン工場と試行錯誤の末、遂にオリジナル釦が完成しました。素材は高瀬貝にはない、なぜか温かみのあるもので白さと光沢が特徴です。形状も従来通りのこだわりで釦の裏側にも丸みを付け、掛け易く割れにくいものが完成しました。

カラーステイ Collar stays

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先日視察した貝ボタン工場にて「オリジナルカラーステイ」を作っていただきました。本来ならボタンが作れない薄い部分は廃棄処分になるのですが、無理を承知でお願いしたら快諾していただいて実現した稀少品です。

ライン・ストーン line stone

デコ電でおなじみのライン・ストーン。シャツにデコレーションできないかな・・・って発想から生まれたオリジナル企画です。(アルファベットのサンプルがこれです)

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【スワロフスキー】製ラインストーン使用


ポケットチーフ pocket chief

元々、ハンカチよりも瞬時に取り出せるように上着の胸ポケットに差し込んで使用した小型の「ポケット・スクエア」今では装飾品として機能し、素材もシルク製品がほとんどですが、本来のポケットチーフは綿素材の白無地で縁取りにカラーを施したものだったようです。

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画像ではわかりにくいのですが縁取りに白・ブルー・イエローなどを施したポケットチーフをオリジナルで作ってみました。
素材は綿100%のものでは最高峰に位置する「海島綿」白無地を使用し、巻きロックという特殊なミシン処理を施してあります。

ビエラ Viyella

毛と綿を混紡した糸を用いた綾織の織物をビエラ Viyella といいます。
(冬物のシャツ生地の選択肢のひとつです)

ビエラの語源
英国ウィリアム・ホーリンズ社の商標名で「Via Gellia」という町で作られた事に由来した造語ですが、毛と綿の混紡やウールの起毛 或いは綿の起毛などの類似品を総称してビエラと呼ばれるようになりました。あまりにも独創的でインパクトがあったため類似品も含めひとつのジャンルとして成り立っているほどで英国のシャツの伝統を語る上で重要なアイテムのひとつです。

本来のビエラは毛55%・綿45%の混紡糸で、起毛処理を施しているため独特の柔らかさです。
ネクタイの着用も可能ですが、肌さわりがやや硬いためお世辞にも着心地がよいとは言えません。

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カンクリーニ ビエラコレクションから抜粋です。

カンクリーニの詳細はこちらからもご覧いただけます。

ローン VS ボイル

綿や麻の通気性をさらに高めようと「撚り」や「織りかた」を工夫して細番手の糸を緻密に織った平織りの生地をローン Lawn といいます。特に、縦糸・横糸の密度を比較的均等にすることによってしなやかさを生み出しています。
代表的な商品としてHausammann+Moos のシャンブレイローンが挙げられます。
縦糸・横糸ともに60番単糸という高価な糸で緻密に織り上げられとてもしなやかな仕上りであったことを記憶しています。(残念ながら、現在は生産中止に追い込まれ、国内在庫のみです)

ボイル Voile はさらに工夫が施され、撚りを強くすることで生地のコシを出しています。
通常の2倍から3倍の撚りが掛かっているようで、水にぬれると強く撚った糸が元に戻ろうとして縮みやうねりを起こすことがあります。

ローンの語源
フランス北部のピカルディ地方にある「ラン」市ではじめて開発された商品のようです。本来、この地は麻織物工業地であったため当初は麻織物として始まりその後、綿工業の盛んな英国に渡り ローン=綿織物 を指すようになりました。
ボイルの語源
古フランス語 「veile =ベール」からフランス語 「voile=ボイル」と進化しました。ローンよりも歴史は浅いようで産業革命後の英国で盛んに製品化されたようです。

実際に着用いただくとローンはとてもやわらかく、しなやかな着心地がお楽しみいただけます。
それに比べボイルは強撚のためコシが強くシャリ感がありますのでローンとはかなり違った着心地です。
どちらも清涼感と生地の軽さは抜群で、夏用素材としては最高の生地ですが耐久性はやや劣ります。シワになりにくい最大の特徴を生かして、どうしても上着を脱げない人へのシャツとしてお勧めいたします。
最近は英国の綿織物はほとんど見かけなくなりましたがこれらの商品は Swiss Fablic として受け継がれ、アルモ Almo など綿ローンの代名詞となっています。

ラミー VS リネン

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麻と呼ばれる繊維にはたくさんの種類があるようですが、流通しているほとんどがラミーあるいはリネンのようです。シャツの発祥とされるヨーロッパのシャツ生地はリネンがほとんどでラミーに比べて素材のやわらかさが最大の特徴です。実際に手で触れてみるとラミーよりもしっとりしていてやや厚みがあります。日本に比べて湿気の少ないこの地方では最適な夏素材なようですね。

ラミー(苧麻)

一般的にシャツ生地に使用される「麻」はラミー(苧麻)と呼ばれるものが大半です。
天然繊維の中では、最もシャリ感がある素材で素材自身は涼感・吸収・強力に優れています。
その他にリネン(亜麻)と呼ばれる「麻」もありますが、主に輸入品のシャツ生地に使用されているようです。
また、100番双糸などといわれる綿素材の番手表示とは異なって「麻」の番手表示は独特なものになっています。たとえば、今手元にある細番手の麻100%の商品は180番手(麻の番手表示)のもので綿の番手表示でおおよそ60番単糸ぐらいのものです。元々、綿素材で60番単糸のものはあまり存在しないのですが、ラミーは強力があるためうまく生地になるようですね。
(ハウザーマン・ムースのシャンブレイが60番単糸だった記憶ですが・・・)


ちょっと話がむずかしくなりましたが、とても軽く清涼感のあるシャツに出来上がりますよ。
私自身、麻素材は大好きでハリとコシが特徴の「ラミー麻」を毎シーズン作っています。

ただ、染色に弱いようで白以外のものはあまり綺麗な素材に仕上がっていませんのであまりお勧めしたくないですね。

シャンブレイ VS ハケメ

ブロードのあざやかな色と相反する無地のシャツ生地に「シャンブレイ」や「ハケメ」と呼ばれる生地があります。両者ともミックス調のやさしい色合いの商品ですが、織り方はまったく違ったものです。

「シャンブレイ」は縦糸と横糸にそれぞれ異なった色の糸を使用し織り上げたものです。
たとえば今手元にある商品では縦糸に茶色・横糸にピンクを使用したもので
全体ではとても美しい色合いのものになっています。

「ハケメ」は縦糸・横糸ともに異なった糸を入れ替わり使用して織り上げたもので、
よく目を凝らしてみると縦柄のように見えます。

両者の違いは前者がやわらかめ、後者がハリとコシが特徴ですが糸の番手や撚りの強さなど複雑な要素が関わってくるためどちらがよいとは一概に言えません。

ハケメはやや番手の高い商品を選択するのがよいと思います。
逆にシャンブレイの場合はあまりにしなやか過ぎてメンテナンスが大変ですのでやや番手の低い商品がお勧めです。

両者とも色調や生地の厚みから春夏に適した商品です。

ジャガード織

フランス人、ジャカール(Joseph Marie Jacquard)氏が考案した織機(ジャガード機)を使用して製作された織物をジャガード織といいます。

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模様を縦糸と横糸に織り込むことで生地の表面に曲線的な模様を表現でき、たとえば花柄や動物柄など幾何学的な柄を生地として織り上げることが出来るのが最大の特徴です。

素材はやや肉厚になるため同じ糸番手のドビー柄よりもやや重量があり生地にハリが出ます。
ボリュームのあるジャケットやツイードのスーツなどと共に秋冬のファッションをお楽しみいただくのも一考かと・・・

カジュアルシャツ用途にもお勧めですよ。

ドビー

シャツ生地ははたて糸とよこ糸の2種類の糸を交互に組み合わせて作られています。
織機でたて糸の上げ下げを行い、その間によこ糸を入れ込んで織っていくのですが、
たて糸の上げ下げのパターンを変えることでいろいろな柄をつくることができます。

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バイアスのドビー柄がとても印象的です

代表的な織り方に「ドビー織」と言われるものがあります。
現在、最も多く流通しているシャツ生地はドビー織機で織られたものがほとんどで織り方によって柄を表現できるのが特徴です。特に共糸(同じ糸)で織られた柄はとても光沢があり素材に高級感が現れます。

一般に 白ドビー と呼ばれる 縦糸・横糸ともに白糸のみで織られた生地はビジネスなどに使い勝手がよく、白無地(ブロード)よりも好まれてご注文いただいています。
実際に多くの商品が流通していて、光沢のあるとてもおしゃれなお勧めの商品ですよ。

ブロード

いわゆる「無地」と呼ばれる生地にもいろいろな織り方のものがあります。

代表的なものがブロードと呼ばれるもので俗に平織りともいいます。
縦糸・横糸ともに同じ密度のものがほとんどで、織り上がった生地(生機=キバタ)に染色するため、
濃色(黒・紺・エンジ等々)の色だしが鮮やかに表現できるのが最大の特徴です。


ブロードは縦糸・横糸に同じ糸を使用するのが一般的ですが、
たとえば横糸のみ単糸を使用するなどの商品が存在します。
綿100%の生地の場合、縦糸はシャツの収縮率に影響するためほとんどの生地が双糸を
使用していますが、横糸は収縮にはあまり影響を与えないため単糸を使用する場合があります。
ところが着心地は横糸や打ち込み本数(密度)が影響を与えるため
本来は縦糸・横糸ともに双糸使いのものがよいと思います。

糊がよく効いたシャツがお好みのかたは100番双糸あたり、
肌触りを優先するかたは140番双糸あたりがお勧めです。

オックスフォード

英国の名門オーックスフォード大学から命名されたバスケットウィーブ(斜子織)を総称して
オックスフォードクロスと言います。


縦横ともに単糸の商品が本来の姿ですが最近はロイヤルオックスフォードと呼ばれる
双糸の商品をよく見かけるようになりました。

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実際に生地を拡大してみると、バスケット(網目)のように
見えるのが特徴でやや重量感があります。

特にロイヤルブルーと呼ばれるオックスフォードの代表的な
ブルーは引き揃える糸を替えることによって
網目が鮮明に映し出されています。

英国紳士を気取りたい貴方にお勧めの商品です。
伝統のボタンダウンシャツを一度お試しください。


あまり細番手のオックスよりもあえて100番双糸のロイヤルブルーあたりがお勧めだと思いますよ。

ツイル

代表的な生地の織り方にツイル twill と呼ばれるものがあります。

いわゆる「綾織」と呼ばれるもので風を通しにくく保温性に優れています。
ギャバジン・デニムなどが同じ織り方で右上りの斜めに細かい線(畝)が現れるのが特徴です。

光沢のある質感と共に摩擦に弱い欠点も持ち合わせていますのでインナーよりもアウターとしてお勧めします。

季節の変わり目にツイルの特徴である淡い色合いのものをお召しいただくとよいかも・・・。



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縦糸・横糸ともにそれぞれの糸を複数飛び越えて次の1本の下を潜り、繰り返す織り方をいう。

語源は古ゲルマン語のtwi- = 2 からで、2本を飛び越えて
1本潜る「スリーハーネスツイル」が代表的なものです。

インチとセンチ

当社の縫製仕様書を紐解いてみるとちょっとした所に英国の伝統を感じることがあります。

たとえばカフスのボタンホールは2分の1インチに対してボタンは11.5mm、
その他の部分は同16分の7インチに対して10mm
と記載があります。

表記がちょっとわかりにくいのですが、カフスの穴の大きさは2分の1インチ、
その他(前身頃や袖口)の穴の大きさは16分の7インチ。

すなわち、それぞれ場所によってボタンホールやボタンの大きさが違うということです。
(インチとセンチが入り乱れたところに仕様書作成当時の時代を感じますよね。)

製図(型紙を起こす)の基本はインチで覚えたものの世の中はセンチに切り替わって
まさに頭の中で収集がつかない先代の顔を思い浮かびます。
ボタンの厚さなどの記載はありませんが2mm厚や3mm厚のボタンなどは
当時、想像もつかなかったのでしょうね。

シャツのボタンは生地に対して適当な厚みや大きさであることが正しいと思うのですが
デザインを重視するあまり基本を忘れたシャツをたまに見かけます。
独りよがりかも知れませんが本当によいシャツは何か・・・
を考えると基本に忠実であることも大切なように思います。

ボタンホール専用ミシンの本体に「2分の1インチ」の刻印がはいっていたり
取扱説明書に今もなお、そのような記載がされているのは驚きです。

刺繍ネーム

オーダーシャツに入れる刺繍(ネーム)は本来、絹糸にて施されていましたが、
ミシンのコンピュータ化によって刺繍糸も化学繊維で行うようになってきました。

特にシャツのように高温でプレスされるものは従来の絹糸では
温度に耐え切れず溶けてしまいます。
(家庭で洗濯するのが当たり前だった頃は絹糸でも許容範囲だったのですが・・・)


実は、私自身この電子化された刺繍文字を見ていてもどうも不満足で、
刺繍ネームミシンの導入には二の足を踏んでいます。

職人技のいわゆる「生きた文字」に魅了されて外注依頼しているのが現状です。
ちょっと変わった動きをするミシンと職人の腕(ワザ)で
みごとに文字が入るのですがその様子は必見ですよ。

残念ながらこの世界でも昨今のクリーニング事情により絹糸は廃止されてしまいました。

先日も「本当は絹糸のほうが光沢がいいよね〜」なんて話を刺繍屋の親父としていたのですが
この親父、結構こだわりがあってオーダースーツの刺繍ネームはいまだに絹糸だそうです。
(スーツのプレスはシャツほど高温ではないようですね)

自分自身で洗濯して、自分自身でアイロンを掛ける というこだわり派の方に限定ですが、
絹糸による 「こだわりの刺繍ネーム」 受け付けています。
(絹糸刺繍の可能な生地や場所が限定されますので詳しくはお問い合わせください。)

我々オーダーシャツ業界も同じですが、いわゆる職人の高齢化は
刺繍ネーム業界でも進んでいます。
絹糸を使用した綺麗な刺繍入りののシャツが着用できるのも今のうちかも?

カフス

袖口の補強のためや袖先を細く絞ったりする為についたとされる「カフ」ですが、
標準の巾が6.5cmなのはどうして・・・など疑問に思いませんか?
いろんな文献を紐解いて見ましたがこれといった正論はみつかりませんでしたので
私自身の個人的見解をここに記載します。


シャツ製図の基本などをみると標準のカフス巾は2.5インチとするとあります。
2.5inch×2.54=6.35cm(拡大解釈して6.5cm)だろうと思います。
しつこいようですが、どうして2.5インチなの・・・。
それはスーツの上着を着たまま電車のつり革などにつかまって腕を下ろしたときに
上着の袖口がカフスに引っかかりにくい巾がそれ(2.5インチ)だからです。

もちろんカフスの大きさ(回りの長さ)が適切であることも重要です。

アナログとデジタル

今まで蓄積された当社の実績をなんとかデジタル化して将来に備えようと
CAD(コンピューター裁断)にデータの数値化作業をしていた時のことです。

皆さんご存知のとおり、数字の羅列で動くのがコンピューターですが、
経験値を数値化すればするほど「職人の勘」と呼ばれるものが頭角を表してきます。

たとえば、袖付けの寸法と身頃の寸法(袖と身頃を縫い合わせる部分)は
同じ長さでなければ縫い合わせられないと思うのがデジタル。

ところが、イタリアのシャツによく見られる「袖の後付けシャツ」などは
袖付けのそれのほうが大きな数値です。

これを立体で縫い合わせるのがアナログ・・・といった具合です。

実際にシャツの型紙をCADで出力してみると、直線の部分は
ほとんど皆無です。それぞれに縫い合わせる部分を計測してみても
上記のように寸法の違うところが多々あります。

違った寸法のものをあたかも同じ寸法のように縫い合わせる
(イセコミ)のが前出の「職人の勘」と呼ばれるものです。

実はこれを数値化するのが一苦労なんですよ。

CADを導入して10年あまり過ぎ去っていますが
本当の意味でデジタル化は完成していません。


はたしてアナログとデジタル、どちらが正しいのか
或いはアナログとデジタルの融合なのか・・・悩ましい限りです。

消費者への信頼

中国産食品が安全性を問われ、店頭からほとんど姿を消してしまいました。
消費者の信頼を失ったものはいつか回復するのか、永遠に回復しないのか?



我々が携わっているオーダーシャツはどうなんだろう・・・とふと思います。


衿やカフスに使用されている芯は「フラシ」と呼ばれる未加工のものと、接着機能が加工されたものに
大別されます。
元々、フラシ芯が本来の姿ではあるのですが、それぞれの芯に長所と短所があり
うまく利用するのが一番よい方法です。

たとえば、ある一定の温度(家庭用アイロンなどの温度)までならば剥離しない接着芯に
「ヒューズ芯」と呼ばれるものがあります。

ヒューズ芯の特徴は表生地と芯が接着されているためアイロン掛けがとても楽にできることです。
芯に弾力や通気性が劣るため、薄っぺらな印象を受けますが機能性は抜群です。

(製造工程で高圧プレスによる接着をするため素材が限定されるのが欠点ですが・・・)

当社の「フラシ」と呼ばれる接着機能のつかない芯を標準とする最大の理由は
芯自体の弾力や耐久性など本来の芯としての役割を重視するためで、機能性よりも重要だと考えています。

シャツが出来上がったときは表生地と芯の仮止めが施されているためわかりにくいのですが
2〜3回洗濯していただくと、表生地・芯地・裏生地それぞれが独立していてステッチのみで
固定されているのがわかります。


実際に目に見えないもの、たとえば衿やカフスの芯や縫糸などにこだわることが
消費者への信頼につながると信じています。

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